HINODE プレスキット

メディア・記者・編集者の方へ

HINODEは、日の出前に集まり日の出とともに走る、東京の朝ランコミュニティ。週3回、皇居・目黒川・代々木公園で予約不要・参加無料で開催しています。背中に「HINODE」と書かれた黒いTシャツが目印です。速さや経験を問わず、「人と競争するのではなく、自分との約束を守り続ける」ことを中心に据えたランニングコミュニティです。

取材をご検討中の方へ

  • ラン帯同取材 歓迎週3回開催(水・木・日)。早朝の撮影・同行に対応できます
  • 写真・ロゴ 即日使用可このページから直接ダウンロードできます
  • 連絡窓口取材のご相談フォームで随時受付(早朝含む)

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基本情報

設立2025年11月
参加費無料
参加方法予約不要。集合時間の5分前に集合場所へ来るだけ
目印背中に「HINODE」と書かれた黒いTシャツ
姉妹コミュニティHINODE KYOTO(京都)

開催スケジュール

曜日時間場所集合地点距離
6:00〜皇居桔梗門前派出所約5km
6:00〜目黒川中目黒駅 スターバックス蔦屋書店前約4km
7:15〜代々木公園原宿時計塔約2〜4km

雨天のみ中止。開催可否は当日Instagram / Stravaで告知。 集合は開始5分前です。時間通りに出発します。

規模感(本日時点)

  • Stravaクラブメンバー: 379
  • グループラン累計開催回数: ---
  • 累計延べ参加人数: 約800名(2026年7月時点・概数)
  • 平均参加人数: 平日5名前後 / 日曜15名前後
  • 参加者層: 中学生から60代まで。学生・会社員・経営者、海外の方など多様
  • 初参加・ソロ参加比率: 毎回4割前後

02

HINODEを定義する3つの特徴

競争しない

速さや経験を参加条件にせず、誰でも走りやすいゆったりしたペースで、長くない距離を走る。

朝にこだわる

誰にも何にも邪魔されることのない早朝にこそ、走ることを選ぶ。

自分との約束を守る場所

他人との勝ち負けではなく、走ると決めた自分との約束を守り続けるための場所。

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運営・沿革

HINODEは、特定の主宰者を前面に出さず、「誰がやっているか」よりも「何を続けているか」を大切にする方針で運営しています。普段のSNSでは参加者の顔出しを前提とせず、個人のブランディングではなく、朝に走るという習慣そのものに焦点を置いています。取材時の撮影・出演については、内容に応じて個別に相談できます。日々の開催・告知・運営は有志のメンバーが担っています。

  1. 2025年11月

    HINODE始動。皇居・代々木公園を中心に、日の出の時刻に合わせた朝ランを、雨天を除き毎週開催しはじめる。

  2. 2026年3月

    木曜の目黒川ランを定期開催に追加。皇居・目黒川・代々木公園の週3回体制に。

  3. 2026年

    HINODE KYOTO(京都)が始動。Runtrip BASE(代々木)と提携し、参加者向けのタオル特典を開始。

現在の規模感(Stravaクラブ 379名、累計延べ参加人数 約800名)は、上記「基本情報」に記載のとおりです。

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取材対応について

窓口お仕事・取材のご相談フォーム
対応可能時間随時(早朝含む)
ラン帯同取材歓迎。事前にご連絡いただき、開催地の集合場所までお越しください
顔出し・撮影取材内容に応じて相談可。参加者の撮影は本人の同意を前提に個別に調整します
後ろ姿・シルエット・足元撮影可
音声のみ出演・匿名インタビュー相談可

05

利用可能な素材

以下の写真・ロゴは、そのままダウンロードして掲載にご利用いただけます。画像をクリックすると保存できます。人物は後ろ姿・シルエット・足元のみで、顔が特定できる写真は含まれていません。

写真

クレジット表記: Photo: HINODE

ロゴ

クレジット表記: Logo: HINODE

プレスキット(テキスト版)

基本情報・規模感・取材対応方針・素材一覧をまとめた資料です。プレスキットをダウンロード(.md)

引用可能なテキスト

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過去の掲載実績

現時点でメディア掲載実績はありません。取材一号枠を歓迎します。

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よくある質問

Q. なぜ普段の活動では顔出しをしないのか

A. HINODEは「誰が主宰か」「誰が参加しているか」よりも「何を続けているか」を優先しています。そのため普段のSNSでは、参加者の顔出しを前提にしていません。取材時の撮影・出演については、内容に応じて個別に相談できます。

Q. 初心者でも参加できるか

A. 毎回、参加者の4割前後が初参加・ソロ参加です。歩いても、途中離脱しても、途中参加しても問題ありません。

Q. なぜ朝にこだわるのか

A. 朝は誰からも要求されていない時間であり、走ることが「自分のための選択」以外になり得ない時間帯だからです。

お仕事・取材のご相談

専用フォームからご連絡ください

早朝取材・ラン帯同歓迎